TDIST 関数
Student の t 分布の両側確率を返します。TDIST(t,df) は、検定統計量 t と自由度 df に対応する両側確率 P を返します。
引数 t には実数または行列を指定できます。行列の場合、すべての要素に TDIST 関数を適用した、同じサイズの行列を返します。
例
TDIST(3.1693,10) は 0.01(丸めた値)を返します
Student の t 分布の両側確率を返します。TDIST(t,df) は、検定統計量 t と自由度 df に対応する両側確率 P を返します。
引数 t には実数または行列を指定できます。行列の場合、すべての要素に TDIST 関数を適用した、同じサイズの行列を返します。
TDIST(3.1693,10) は 0.01(丸めた値)を返します